ラジオ周波数

ラジオ周波数の一覧はマイクの話とかけ離れる気もしますが乗せてみます。

北海道ラジオ周波数
札幌 567 留萌 1161 中標津 1341 函館 675 稚内 927 根室 1584
今金 1161 中頓別 1026 北見 1188 江差 792 遠 792 新北見 1584
松前 1161 帯広 603 遠軽 1026 旭川 621 広尾 1584 室蘭 945
名寄 837 釧路 585 浦河 1341
東北ラジオ周波数
青森 963 釜石 846 仙台 891 弘前 846 宮古 1026 鳴子 1161
深浦 1584 大船渡 576 気仙沼 1161 八戸 999 久慈 1341 志津川 981
十和田湖 1161 遠野 1341 秋田 1503 田子 1026 岩泉 792 横手 1341
盛岡 531 山田 1323 田野畑
1224 湯沢 1584
大館 1161 鶴岡 1368 田島 1341 花輪 1341 温海 1584 只見 1584
小坂 1584 小国 1584 いわき 1341 本荘 1026 福島 1323 西会津 1368
山形 540 原町 1026 新庄 1341 郡山 846 米沢 1026 会津若松 1161
関東ラジオ周波数
東京 594
甲信越ラジオ周波数
新潟 837 小出 1368 飯田 621 高田 792 甲府 927 岡谷諏訪 1584
津南 1161 富士吉田 1584 駒ケ根 999 糸魚川 999 長野 819 木曽福島 981
六日町 1323 小諸 1026 伊那 1341 十日町 1341 上田 1341 白馬 1026
柏崎 981 松本 540 大桑 1584
中部ラジオ周波数
富山 648 小浜 1161 白鳥 1161 金沢 1224 勝山 1584 静岡 882
輪島 1584 中津川 1161 熱海 1161 七尾 540 高山 792 御殿場 1026
山中 1026 萩原 1341 浜松 576 福井 927 郡上八幡 846 佐久間 1341
敦賀 1026 神岡 1341 名古屋 729
豊橋 1161 尾鷲 1161 熊野 1368 上野 1161
近畿ラジオ周波数
彦根 945 福知山 1026 新宮 1026 京都 621 大阪 666 田辺 1161
舞鶴 585 豊岡 1161 すさみ 1026 宮津 999 香住 1584 古座 585
中国ラジオ周波数
鳥取 1368 匹見 1584 岡山 603 倉吉 1026 浜田 1026 津山 927
智頭 1323 津和野 999 新見 1341 米子 963 川本 1368 久世 1323
日野 1584 石見 846 広島 1071 松江 1296 江津 1323 呉 1026
益田 1341 六日市 1323 三次 1584
東城 792 庄原 1161 萩 963 福山 999 府中 1026 須佐 1368
木之庄 1161 山口 675 下関 1026 岩国 585
四国ラジオ周波数
徳島 945 新居浜 846 中村 999 池田 1161 八幡浜 1368 宿毛 1026
牟岐 1584 宇和島 846 檮原 1161 高松 1368 大洲 792 大正 1368
観音寺 1584 宇和 1584 須崎 1323 松山 963 城辺 1341 土佐清水 1584
今治 792 高知 990
九州ラジオ周波数
福岡 612 福江 945 阿蘇 1503 島原 1584 大分 639 北九州 540
佐世保 981 佐伯 1161 佐賀 963 平戸 1341 日田 1026 伊万里 531
熊本 756 竹田 1323 唐津 1584 人吉 846 玖珠 1341 長崎 684
水俣 1341
宮崎 540 高千穂 1584 徳之島 1341 延岡 621 串間 1026 瀬戸内 1026
都城 1161 鹿児島 576 那覇 549 小林 1026 名瀬 792 平良 1368
日南 1341 阿久根 1026 石垣 540 名護 531 祖納 85.2MHz 与那国 83.5MHz

ワイヤレスマイク周波数

ワイヤレスマイクには周波数という言葉がついてきます。周波数とは1kHzの周波数であれば1秒間に1000回単振動を繰り返すとことです。電波、音波、そう、波です。単振動とは振り子運動のようなものです。この周波数という言葉はワイヤレスマイクに限らずラジオ、携帯などさまざまな場面で聴くことがあるかと思います。周波数の範囲を指すのが帯域幅(たいいきはば)でバンド幅(英: Bandwidth)ともいいます。ヘルツで示される帯域幅は、電波通信や信号処理、分光法などの分野で重要な概念です。情報(データ)を転送する際の転送レートを「帯域幅」あるいは「バンド幅」と呼びます。
周波数(しゅうはすう)はfrequencyの訳で、ヘルツ(Hz)という単位で表されます。空気の振動数を指す時は耳で聞こえる音の高さとして周波数を使います。人間の耳に聞こえる周波数はおよそ16Hz〜20kHzの範囲と言われていて、それ以外の周波数を直接聞くことはできないのです。音楽ではマイクの性能、もしくはサンプリングなどの技術において必要な知識となってきます。人間の耳に聞こえる周波数よりも高い周波数(高周波)を「超音波」と呼びます。犬には超音波が聞こえているんですね。反対に低い周波数(低周波)を「超長音」と呼びます。携帯電話で使われる周波数は「電波」のことで、本来離れた機器同士で電気信号をやりとりするにはケーブルが必要になりますが、電気信号を空中に放射し受信することによって無線による電気通信が可能になります。これが電波で、携帯の通信だけでなくラジオやテレビの放送にも使われていますね。
800MHzを使う携帯電話(PDC)や,1.9GHzを使うPHS,2.4GHzを使う無線LAN(IEEE802.11b)という風にさまざまな電波が飛び交っているのです。低い周波数の電波は地を這って遠くまで届きます。中波はAMラジオ放送(500kHz〜1600KHz)で使用される電波ですが、空気中の条件しだいでは国外の放送局からも電波が届きます。

周波数特性
周波数特性(しゅうはすうとくせい)とは、周波数と何らかの物理量との関係を表したもので

電気周波数
交流は電気の流れる方向が周期的に変わっています。日本の電気は東日本が50ヘルツ、西日本が60ヘルツの交流です。東京電力の電気は50ヘルツの交流、1秒間に電流の方向が50回交替をしています。

ワイヤレスマイクとは

fmワイヤレスマイクとは?

FMワイヤレスマイクの自作は難しくありません。FMワイヤレスマイクは音声をマイクで拾い無線で飛ばし、受信はFMラジオですることで簡単にワイヤレスマイクシステムを作ることができます。
FMワイヤレスマイクは周波数などの電子工作の知識がなくてもFMワイヤレスマイクキットなどが売っていたりするので作成も簡単なのです。100円、200円で自作でFMワイヤレスマイクを作れたりもします。
価格だけみるとうそみたいに高感度に収音能力を上げることができます。くれぐれもFMワイヤレスマイクを盗聴器として使用するのはやめておきましょうね。fmワイヤレスマイクキットは通販でも激安をうたっていますしWM430なんかは手に入れやすいですね。
fmワイヤレスマイクはFMラジオを使って受信するのでこうした人気があるようです。ラジカセやFMラジオは安く売ってますしね。
fmワイヤレスマイク回路図はネットでも公開されてます。
電子工作に詳しい方がたくさんいるんですね。

パナソニックワイヤレスマイク/sony ワイヤレスマイクのワイヤレスマイク詳細については製品別に紹介していきます。
ワイヤレスマイクセットでの購入も可能な進化は目を見張ります。


ワイヤレスマイク周波数とは?

マイクを何本か使うときには、シールドでミキサーにマイクを接続すれば周波数などは意識することなくマイクで拾った音をミックスしスピーカーから出せますが、ワイヤレスマイクだと周波数も気にしなくてはいけません。2つのワイヤレスマイクの周波数が同じ周波数だとミキシングできなくなります。1つしか入らないインプットに2つの線を入れ込むようなものです。ワイヤレスマイクは電波特有の混信や相互変調などがおきるためです。ワイヤレスマイクの周波数が同じときには混信にも注意を払う必要があります。電波法で許可された800MHz帯B型ワイヤレスマイクとして使用できる周波数チャンネルは30波です。


ワイヤレスイヤホンマイクとは?

携帯電話やパソコンで使われるマイクには高性能なBluetooth対応のワイヤレスイヤホンマイクも存在しています。Bluetoothは2.4GHz帯の電波を使用した世界共通の無線通信規格でより高音質な通話も可能になるわけです。

ビクターワイヤレスマイク2

ポータブルPAパックPAE-400という商品がありまして、希望小売価格 208,950円ときくとバックでそんなに?と思うかもしれませんが違いますよ。まあ音を録るときに必要なマイク、ミキサーなどが全てそろっているコンパクトなやつです。

PAE-400はビクターのマイクの中でも好評だそうです。ロングセラーとなっているPAパックPAE-400は表示文字も大きく使いやすい設計。急なイベントを開催するときにもワイヤレスのメリットであるスピーカーが離してつかえることが使い勝手をあげているんでしょう。最大10mまで本体から分離して使用できます。広い場所でマイクを使うようないベントにはもってこいのマイクとミキサーですね。
使い方によっては有線マイクを使いたいときもあるでしょう。そのときは電子平衡入力回路により、コードを延長してマイクをつかうことができます。クリアで聞き易い音質です。

外で扱うときに気になる出力ですが、最大出力25W。ハイパワーですから、大きな音量にも耐えうる設計です。個人で持ち運びしようとしても十分できるサイズと重量です。
さらには音楽も流せますよ。CDプレーヤー機能も搭載しているからですね。PAとしての機能も期待できるオールインワンなPAです。
あと、カセットプレーヤーも搭載しています。

次、
レクチャーマイクPA-L301

スピーチで話す場合には卓上のマイクの活用が増えてきます。
レクチャーアンプPA-L301はビクター製のマイクのひとつで会議室やイベントホールで活躍しそうな箱型のマイク。演説などで使っているののをみたことがある方もいると思います。
「弁論大会」って感じですね。ボーカル練習で無理無理つかってもやりづらいです。会議室・宴会場・講堂・多目的教室などに向いていますでしょうか?
出力は30Wもあるのでパワーがあるアンプです。
スピーカーの大きさ20cmの2ウェイタイオウのスピーカーを採用しているので音質もなかなかです。

次のマイク紹介は、
光ワイヤレスマイクWT-PH31

ビクターワイヤレスマイクシリーズの中には光ワイヤレスマイクシステムというものがあります。すごそうでしょう?
インターネットも光回線と聞くととんdもなく早そうでしたが、沸いたレスにも光が存在しています。ビクターならWT-PH31シリーズがそうです。
光ワイヤレスマイクとは無線機器が世の中にたくさん出回るにつれ問題になってきた混信や盗聴の問題を解決するのに役立つシステムで、
光(赤外線)伝送方式を使用し、光ワイヤレスマイクシステムならば仕切られた講義室や会議室でマイクを使用しても室外にマイクで出した音が透過することがありません。これ画期的ですよね?このことを可能にしたために、混信・盗聴の悩みを解決するのに一歩前進です。

WT-PH31のマイク電池寿命は、約8時間なので講義には十分ではないでしょうか?

ビクターワイヤレスマイク

ビクターワイヤレスマイクについて調べてみました。

800MHzワイヤレスマイクシステムというのがあります。マイクの周波数のことですねえ。ビクターワイヤレスマイクでもこの800MHzのあたいを示しているマイクが主流のようです。

800MHzの周波数帯をワイヤレスマイクに専用周波数帯として採用することでワイヤレスの問題点であるノイズの影響や、混信して何がなんだかわからなくなるのを防ぎます。
ノイズの少ない音声を送受信できないといらいらしますからね。

ビクターを例にとると、ワイヤレスマイクを使うときには移動しながらということも多いはずです。その際に音切れが少ないことも重要なのです。ダイバシティ受信方式をビクターの800MHzワイヤレスマイクシステムでは採用していてこの問題をクリアしています。
さらにビクター800MHzワイヤレスマイクシステムでは全30チャンネルに対応できるので同時に複数のマイクの使用にも楽に対応。接客業のフロアにもつかえますね。予算もあるでしょうからピッタリのマイクを探したいものです。。

800MHzワイヤレスマイクシステムではPLLシンセサイザ方式、ノイズの少ないクリアな音が得られるコンパンダ方式といったものを採用しているようです。カラオケマイクのようにシールドでつながっていれば気にならない問題が、ワイヤレスだと電波とか周波数も気にしなくてはいけないのですね。

ビクター800MHzワイヤレスマイクシステムにおける主な特長は、受信感度の切替も可能なこと。エリア設定機能がついているので妨害電波を受けにくくしたり混信やノイズを減らすのにも役に立ちます。

ビクターのワイヤレスマイクの紹介をしてみましょう。

まずは「プレストーク型」というタイプのワイヤレスマイクですが、ビクターワイヤレスマイクでは「WM-P771」というモデルが発売されています。「WM-P771」の希望小売価格は71,400円となっているので業務用として考えればいい価格でしょうか?
ビクター ワイヤレスマイクWM-P771の主な特長はまずその耐久性です。
落下の衝撃にも絶える耐衝撃性に優れた曲線ボディで、堅牢性にも優れたエラストマ樹脂を採用しています。空中線電力 5mW。

エレクトレットコンデンサー型の指向性の広いタイプ。WM-P771ならば会議の声を録音したいときや大人数の会話も簡単に音を拾えます。
電池寿命は約20時間(専用電池フル充電、常温20%使用率時)、約6時間(常温連続、単3アルカリ乾電池使用時)となっていますから、かなり長持ち。

続きまして、WM-PM30というワイヤレスミキサーも案内しておきます。マイクで音を拾いました。ではどこにその音声を入れましょう?ミキサーですね。ビクターには「WM-PM30」という商品があります。
「WM-PM30」の希望小売価格は73,500円。音楽用ミキサーもあまり変わらないですね。ミキサーに入力できるチャンネル数は4つで、(外部マイク入力4チャンネル)そのうちの2チャンネルは、ライン切換が可能です。

収納式マイクがもともと1本付属。卓上型マイクとして利用することもでき、このマイクを使うのはスピーチなどでしょうか。

「WM-PM30」にレコーダーを接続して話している声を録音できるようになります。複数の音声をインプットできるわけですから、音楽にも対応します。BGMプラスMCのトークとか、イベントには重宝しそうなミキサーです。

ソニーワイヤレスマイク

ソニー(sony)ワイヤレスマイクラインナップもさすがソニーだけあって品数が豊富ですね。

ソニー製のマイクロホンの一部をご紹介します。

○ワイヤレスマイクロホン型番:ECM-HW1
ワイヤレスマイクの利点は離れたところの音でも収録できるところ。ソニー(sony)ワイヤレスマイクのECM-HW1は離れたところの音声を記録できるワイヤレスマイクで、マイクロホンとレシーバーはセットになっています。マイクの収音可能領域がせまかったらつかえないところですが、距離にして約30mというとんでもなく広範囲な高機能なマイクです。これをどうやって使いこなしますか?fmマイクではとうていたどり着けないようなクオリティを誇っているマイクですね。

ソニーECM-HW1の主な仕様
マイクロホン(トランスミッター)約:幅34×高さ65×奥行23mm
(レシーバー)約:幅48×高さ71×奥行53mm
マイクロホン(トランスミッター)約25g(電池別)
レシーバー約58g
このように非常にコンパクトなので邪魔になりませんね。

販売価格:21,000円(税込)を高いと見るか激安と見るか。

○ステレオマイクロホン型番:ECM-HST1

ソニー(sony)ECM-HST1は4つのマイクカプセルと新開発のアンプにより、立体感あふれるサウンド録音が可能になったマイク。立体感というのは高音質な集音を目指すには必要な要素。もうひとつマイクにとって重要なのが指向性です。マイクを向けたところだけ音を拾うのか、マイクの回り全体を拾うのかといった要素です。ソニー(sony)ECM-HST1はこの指向性の主軸角切り換えも可能(120度/90度)なので撮影目的に応じた録音が可能な幅の広い用途につかえるマイクです。アクティブインターフェースシューにも対応。
どちらかというと、今言ったように撮影目的には強いマイクですね。
個人的に自主制作映画を撮る人とかはマイクも使わないと風が強い日はせりふがうまく聞こえないですから。

ECM-HST1の主な仕様
約幅32.0×高さ74.2×奥行66.5mm
約47g

販売価格:9,923円(税込)
このくらいなら撮影時にも十分購入できますね。

○ガンズームマイク型番:ECM-HGZ1

ソニー(sony)ECM-HGZ1はアクティブインターフェースシュー対応のガンズームマイクでハンディカムのズームに合わせてマイクの指向性が変化するタイプです。ガンズーム型で狙いの音をしっかりキャッチできます。デジカメとか撮影用カメラと連動して使うのがいいのでしょうかね。

ECM-HGZ1の主な仕様
幅28.8×高さ56.8×奥行115mm
約50g

販売価格:9,450円(税込)

○エレクトレットコンデンサーマイクロホン
(小型ステレオマイク)型番:ECM-MSD1

コンデンサーマイクはボーカルだけのものではありません。ソニー(sony)ECM-MSD1は目的に合わせて指向主軸角を90゜と120゜の2種類に切り換えが可能な小型ステレオマイク。MSステレオ方式の採用により、シーンにあわせて、リアルなステレオサウンドが記録できます。電源はアルカリボタン電池LR44。

ECM-MSD1の主な仕様
幅27×高さ60.5×奥行72.5mm
約50g

販売価格:9,450円(税込)

パナソニックのワイヤレスマイク

パナソニック(panasonic)のワイヤレスマイクについて語っていきたいと思います。

ワイヤレスマイクを日常的に一般の人が使うことはほとんどないと思います。普段の生活で周波数や回路のことを考えるケースはほとんどないですものね。ワイヤレスマイクを利用するのは大体テンポ経営をしていて複数の店員の効率のいい作業を実現させるためだと考えます。
特に広いフロアでのテンポ経営を考えるならばワイヤレスマイクは便利です。

昔アルバイトをしていたときにもインカム方式を活用していました。おかげで耳が痛くなり、つねにインカムを付けているほうだけが耳あかがたまるようになってしまいました。

パナソニック(panasonic)のワイヤレスマイクは同じ空間で最大30本もの使用に耐える技術を採用しているので、需要に合っていると思います。パナソニック(panasonic)独自のダウンコンバータ方式というのがあるらしく、これはワイヤレスマイクの克服したいであろう問題点、周波数のズレが減らせるというもの。

あとはチャンネルたくさんあるPLLシンセサイザー方式を採用しているのでパナソニック(panasonic)のワイヤレスマイクはノイズ、混信・干渉を減らすことができるそうです。

マイクも別チャンネルを選択することで同じ空間でも多数のマイクを使えるシステムなので、予算に合うなら使ってみたいですねえ。

僕はまずはこのようなワイヤレスマイクが使える店舗を持つところからはじめないといけないですけれど。


「パナソニック ワイヤレスマイクラインナップ」

○ワイヤレスマイクロホン:WX-4800
WX-4800はペンシル型のワイヤレスマイクロホンですからフロアというよりも会議やプレゼンに向いているマイクといえますね。会社の会議などでは気にしたい盗聴問題とか混信にたいしてもパナソニックは万全かなあ。

WX-4800の周波数帯は:800MHz帯PLL
タイプ:ペンシル形

本体希望小売価格 60,900円(税抜 58,000円)
単4乾電池1本がもともと付属しています。

○ワイヤレスマイクロホン:WX-4600
WX-4600も同じくペンシル型のワイヤレスマイクロホン。スリムなタイプなのでなくしたら上司に怒られちゃいますね。会議やプレゼンに大いに役立つワイヤレスマイクロホンを使っている人ってエリートな感じがしますね。

周波数帯:800MHz帯PLL

本体希望小売価格 63,000円(税抜 60,000円)
単3乾電池1本がもともと付属していて、乾電池専用のワイヤレスマイクなので面倒なことがありませんね。

○ワイヤレスマイクロホン:WX-4100B
WX-4100Bはコンパクトで使いやすいマイクロホン。

周波数帯:800MHz帯PLL
タイプ:通常のダイナミックマイクにあるようなスタンダードなシルエットのワイヤレスマイクロホンで見慣れた感があります。そういえば携帯にイヤホンタイプのマイクが出たときに先取りして話していたら、周りはあいつ、誰と話してるんだ?って気持ち悪がられたことがあります。マイクらしいマイクがいい人はこれですね。

本体希望小売価格 45,150円(税抜 43,000円)
単3乾電池1本がもともと付属しています。充電池のパックは別売り

○ワイヤレスマイクロホン:WX-4212C
マイクのことが気になる人って会議や会社用でないならば、音楽をしている人、ボーカリストも多いのでしょうが、WX-4212Cはボーカルマイクとしても高い性能を持っています。まあshure58でいい気もしますが、ダイナミック形のヘッドを搭載したワイヤレスマイクです。

周波数帯:800MHz帯PLL
タイプ:ダイナミック形ワイヤレスマイクロホン

本体希望小売価格 68,250円(税抜 65,000円)
単3乾電池1本がもともと付属しています。充電池のパックは別売り

○ワイヤレスマイクロホン:WX-4300B
WX-4300Bはタイピンタイプのマイクで会議などで活躍が期待できます。
マニアな感じになってきましたけどねえ。
周波数帯:800MHz帯PLL
タイプ:タイピン形ワイヤレスマイクロホン

本体希望小売価格 51,450円(税抜 49,000円)
<単3乾電池1本付属>
<充電池パック別売>

○ワイヤレスマイクロホン:WX-4360B
WX-4360Bは会議用システムに最適なハンズフリータイプのワイヤレスマイクで、プランニングするときなんかは手が空いているほうが便利です。でも緊張する人は手持ちのほうがまぎれるかなあ。

周波数帯:800MHz帯PLL
タイプ:ヘッドセット形ワイヤレスマイクロホン

本体希望小売価格 73,500円((税抜 70,000円)
<単3乾電池1本付属>
<充電池パック別売>

○ワイヤレスマイクロホン:WX-4370B
WX-4370Bには専用ケースがついているので体に密着しても汗などに強いマイクです。
周波数帯:800MHz帯PLL
タイプ:インストラクター用ワイヤレスマイクロホンらしいです。この専用というのはあるようでないようなものですけれど、録音ではなく汗に対応しているとなると確かにって思っちゃいます。

本体希望小売価格 93,450円(税抜 89,000円)
<単3乾電池1本付属>
<充電池パック別売>

○ワイヤレスマイクロホン:WX-4400C
WX-4400Cはプレストークタイプのワイヤレスマイク

周波数帯:800MHz帯PLL
タイプ:プレストーク形ワイヤレスマイクロホン

本体希望小売価格 71,400円(税抜 68,000円)

主に会議やプレゼンの場で活躍するマイクの製造が中心のようです。
ワイヤレスマイク本体はもちろんマイクの受信機・送信機・アンテナ・混合分配器・増設ユニット・ワイヤレスユニット
といったマイク周辺機器もあわせて探し出せますね。
充電器/充電池パックなども手に入ります。
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